titanium alloy
カテゴリ材料・部品

概要
主に各種燃料棒およびドローン等の物流ステーション関連の材料として必要になる合金。
鋼鉄と同様手作業では製造できない。
解禁時点から星間輸送ステーションに40個と、その物流船1隻につき計20個とまとまった数を要求される脚注 *3 へ">*3。
星間物流が本格的になると更に大量に一括使用することになるので備蓄はしておきたい。
他にも Mini fusion power station (ミニ核融合発電所) で12個と、その燃料となる Deuteron fuel rod (重水素燃料棒) で恒久的に使用する。
こちらも中盤の電力事情を改善できるので有用性が高い。
新しい惑星を開拓する時も出力 15 MW 以上の携帯電源として利用できるので、生産体制を確立できれば他星系の開拓がぐっと楽になるだろう。
さらに、重水素燃料棒はイカロスの燃料としても利用でき、クリア前では最高性能となる。
終盤に入ると、今度は Frame material (フレーム材) の原料として需要が高くなる。
最上位の施設で大量に要求されるとともに、Small carrier rocket (小型輸送ロケット) で恒久的に消費し続けるので製造規模に応じて生産ラインを拡大していきたい。
Sulfuria (火山灰) 惑星では Sulfuric acid (硫酸) の海・Iron ore (鉄鉱石) ・ Titanium ore (チタン鉱石) が揃って大量に埋蔵されている。
もし見かけたらここに生産拠点を構えると容易に大量製造ができる。
鋼鉄と同じく製錬所の必要数が揃っていて、鉄インゴット:鋼鉄:チタン合金 = 1:1:1 で繋げることができる。
関連レシピなし