作業台
ここでものをクラフトする
概要
作業台 は、Dinkum の序盤で多くのアイテムを作るための基本的な作業台です。拠点テント許可書 の中に最初からあり、拠点テント許可書 が 役場 にアップグレードされたあとも引き続き使えます。2台目の 作業台 は、フランクリン が島に移住してきたあとに、その Lab で使えるようになります。
この作業台は進行の要となる存在です。ゲーム序盤の便利なアイテムや建築用パーツの多くが、ここで作られるからです。1日目の時点で、作業台 にはすでに 石の道、粗雑な柵、木製の松明、調理台、作業台、粗雑な梯子、屋外トイレ、ユーカリの木の丸太シート のレシピが入っています。プレイヤーが進行すると、フレッチ の依頼を達成することでさらに多くのレシピが追加され、加えて 設計図 や Licences でもクラフトの選択肢が解放されます。
作業台 は、スタック可能なアイテムのまとめて作成にも対応しています。スタックできるアイテムを作るとき、プレイヤーは + を押して作成数を増やし、- を押して減らせます。これにより、1個ずつ何度も作るのではなく、大量にまとめて作成できます。建築、農作業、探索で頻繁に消費する素材や消耗品に特に便利です。
- ゲーム開始時から、拠点テント許可書 の 作業台 を使います。
- 拠点テント許可書 を 役場 にアップグレードしたあとも、引き続き使います。
- Franklyn が島に到着したら、別の 作業台 を使えるように Franklyn’s Lab を訪れます。
- Fletch のタスクを完了したあとも、時間がたつと新しいレシピが追加されるので、こまめに確認します。
- 設計図 と Licences で解放されるレシピにも注目します。
- スタック可能な出力については、確定する前に
+と-でクラフト数量を調整します。
公式説明
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